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ドキュメント

私たちは、ドキュメントをブランディングの重要ツールと考えます

製品マニュアルはユーザーとのファーストコンタクト・ツールです。
それゆえに私たちは、そのドキュメントをブランディングにおける重要ツールのひとつと考えています。
私たちの提供するマニュアルは、機能目線ではなくユーザー目線で制作されているため、直感的に理解されやすく、製品イメージの向上を促します。
また、製品開発の苦労や開発者の想い、代表者のコトバなどをメッセージとしてユーザーに届けることもできます。
単なる取扱説明書から、ファン層を育成するコミュニケーション・ツールとして、私たちは製品マニュアルに新たな付加価値を追求していきます。

  • UX視点(分かりやすいマニュアル)
  • マニュアル品質の平準化(用語・表現統一)

開発者にとってのドキュメント効率化とは

私たちは、システム開発の上流から下流にわたって発生するドキュメント業務を一貫してサポートしています。
開発工程におけるドキュメント制作の効率化を図ることで、開発者のワークバランスを改善させます。
さらに、プロジェクトの企画フェーズ~製造フェーズにおけるマネジメントをドキュメンテーション・スキルでサポート。
それにより、開発工程における後戻り工数を削減し、プロジェクトそのものの品質向上を促します。
大規模開発に伴うサポートに多くの実績がある私たちだからこそ可能な様々なサービスがあります。

  • ドキュメント開発工数削減
  • ドキュメント制作負担の軽減
  • ドキュメント制作の標準化・効率化
  • DITA導入支援サービス
    • 効率的なドキュメント作成
      (容易な文書構成の組み換え・入れ替え)
    • 記述の再利用による標準化
    • ワンソース・マルチユースの実現
    • 版数管理の自動化(CMS利用)

ドキュメントは改善・運用してこそ価値が継続します

ドキュメントは一度作れば終わりではありません。
VOC (Voice of Customer) に常に耳を傾け、よりわかりやすく質の高いドキュメントに改善していくことが大切です。
運用面では、CMSを活用したワークフローの構築なども含め、改版作業を効率化する提案までサポートいたします。

  • ランニングコスト削減(効率的運用)

サービス一覧

マニュアル制作

弊社は、IT関連、コンシューマ製品など、各種マニュアル制作をサポート致します。私たちの目指すゴールは、わかりやすいマニュアルをご提供する事ではなく、お客様の開発工程での情報の流れを最適にし、マニュアル制作に関連する業務改革をご支援することです。

大規模ドキュメント制作

弊社は、システム開発における、各種ドキュメント制作をサポート致します。私たちの目指すゴールは、わかりやすいマニュアルをご提供する事ではなく、お客様の開発工程での情報の流れを最適にし、マニュアル制作に関連する業務改革をご支援することです。

ドキュメント作成プロセス効率化サポート

自動車業界など、組込み領域に代表されるソフトウェアの開発量は、CS・品質向上の市場要求に伴い加速度的に増加しています。一方、エンジニアの業務には、必ずしも技術者が対応しなくても良いドキュメント制作作業が多く含まれており、工数圧迫の原因になっています。
弊社では、ヒアリング/ワークショップなどの手法で作業プロセスを見える化して分業可能なプロセスを抽出。業務改善・働き方改革につながる効率化の施策をご提案します。

DITA導入支援

製品・サービスの多様化、グローバル化により、ドキュメントを取り巻く環境はますます複雑になっています。弊社では、先進技術のDITAを使ったドキュメントの執筆・作成、およびDITA導入支援で、ドキュメント開発の課題を一気に解決し、スピードアップに貢献します。

文書管理

オフィス文書の悩みが本来行うべき業務を圧迫していませんか。文書管理の専門スタッフがお客さまと共に文書管理改善活動を行うことで、目的に合わせた解決へとお導きします。

関連リンク

セミナー資料ダウンロード「製品マニュアル・技術文書の構造化がもたらすメリット」

属人的になりがちな文書作成・管理から脱却し、製品マニュアルや技術文書を標準化・構造化することで、大幅なコスト削減が図れる方法とは?
NECグループの中でもいち早くDITAに取り組んできた、NECマネジメントパートナー株式会社がスモールスタート導入を紹介します。

開催日: 2014年5月27日
講師: 山崎 光彦、森下 昌彦

コラム「DITAがもたらす3つの効果」

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